石井会計は、中堅・中小企業のM&Aを支援します。

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新聞紙上等では毎日のように大企業同士のM&A案件が報道されています。
企業にとってM&Aは生き残りのための重要な戦略の一つであるという考え方が一般に浸透してきた証左であると言えます。
しかしながらM&Aは大企業だけに許された手法ではありません。
多様な課題を抱える中小企業においても、M&Aは最適解を提供する手段の一つとして捉えることが出来るのです。

事業承継問題への対応


image-05昔から家業は子供が承継するもの、という考え方がありましたが、多様化する世の中において、常に子供が承継を希望するとは限りません。
また残念ながら後継者が企業経営に向かないケースもありうることです。
そんな中で諦めて廃業するということは、企業で働く従業員や頼りにしてくださるお客様に大きな影響を与えることになります。
M&Aという選択肢があれば、こうした問題を回避することが可能になります。

事業拡大のための買収


image-06事業拡大の意欲はあるけれども、リソースを割こうにも中小企業においては人材難でうまくいかないというケースがあります。
仮にリソースを割けたとしても、一から新規事業を育てるには大変時間がかかってしまいます。
M&Aという手段を使えば、既に確立している事業を買ってくることになりますので、Day1からいきなり売上を計上することができます。もちろん買収資金は必要ですが、事業を一から立ち上げるにも相応の投資が必要です。
事業拡大のためのM&Aは「時間を買う」ことに他なりません。

M&A案件実績についてはこちらをご覧ください。

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